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韓流を否定する前に海外の市場に目を向けよ!

韓流(ハンリュウ)っていうのは日本人に受け入れられているのか?
それとも反感を受けているのか?

韓国ドラマやK-POP(KARA少女時代東方神起など)など、日本の
エンターテインメントの中に韓流がかなり入ってきているけど、ネット上では
韓流に対する反感意見を多数見かける。

その一方で、高岡蒼甫がツイッターに発した
『フジテレビ(8ch)は韓国のテレビ局か』の発言やフジテレビへの抗議デモなどが
行われている。

 果たして、日本人は韓国文化を受け入れることについて
実際のところ、どう思っているんだろう?


私個人としては彼らを好意的に受け入れている。
韓国アイドルの先駆者だと思うBoAは好きだしね。

何よりもしっかり日本語を覚えて来日するところが凄いよね。
韓国文化に詳しい人の話によれば、韓国は国際的なエンターティナーを
国を挙げてバックアップする体制があるらしい。
選ばれし彼ら(彼女ら)は激しい競争の中で揉まれ、その競争に
勝った者が国際的なデビューを果たすようだ。

その条件として容姿やダンスなどのパフォーマンスに加え
英語・日本語・中国語の習得が課せられているという。
20歳前後の韓流アイドルたちが流暢な日本語を話すのは
競争のたまものなのだ。

 日本と韓国の人口を比較すると3倍程度の差がある。
日本の芸能界が海外進出していないのは日本国内にある程度の
市場があり、そこで問題なく収益を上げる事が出来るから。
大して韓国はそうはいかない。韓国市場だけでは不十分、だからこそ
世界の市場に打って出ているようだ。


国際的に活躍する韓流アイドルたちは初めから舞台を国内ではなく
海外に置いている。
日本はこのままでいいのだろうか?

韓流を批判する人たちは彼らの努力を否定してはならないと思う。
少なくとも自分が英語や中国語など多言語を身に付け、そこの
市場に受け入れられるかどうか考えてみる必要がないだろうか?

 日本の市場はこれからどんどん縮小していく。
もはや全ての日本人が自国の事だけでなく海外に目を向ける必要がある。
グローバル化という言葉が出てきてからかなりの年月を経た。
にも関わらずほとんどの日本人はその変化に気付いていないか、
まだ大丈夫だ、と高をくくってきたように思う。

閉そく感が充満している日本社会だけど、それは市場を国内だけしか
見ていないからではないだろうか?

韓流を否定するのは個人の自由だけど、時代の流れを
しっかり見ていないと、時代の波に飲み込まれてしまうよ。

ヴィジュアルが大事なんだ

今は見た目の時代ですよね、残念ながら。

人は見た目が9割なんて本がベストセラーになってしまうんですから。

でも、インタネットの世界ではこの見た目が
凄い重要です。

特にネットを使って商売をしようと思うなら
なお更です。

趣味でブログをやっている程度なら、まだサイトを
見てもらえなくても実害はありませんが、
モノやサービスを売っているなら、すぐに×印を
押される前にサイト閲覧者を惹き付けなければなりません。


その間は、わずか3秒以内だと言われています
サイトを見た瞬間に即座にそのサイトの評価が
決まってしまうのです。

その中の重要なファクターがヴィジュアルです。
どんなに良い商品・サービスをサイトで紹介しても
色使いのおかげで胡散臭さを与えてしまったら
もうお終いです。


あるサイトはホームページのデザインを変えただけで
売り上げが急激に伸びたそうです。
それだけ信用してもらえるサイトにはデザインが
必要になります。


カラーコーディネーターという資格があります。
文字通り「カラーをコーディネート」する人です。
ホームページが作成できるのと、
注意を惹くホームページを作成できるのは別の
能力です。

21世紀は創造性のある人が活躍する土壌だと
これまでにも語ってきました。(よね?)
一人一人の想像力が活かす事ができるアイデアの時代です。

カラーコーディネーターと聞くと、趣味の延長のような
イメージを持っている人が大部分だと思います。
が、想像の可能性は無限でもあります。

自分ではその創造性がない、と言う人は
それがある人と組むのがベストです。
お互いの不足している部分を補えばいいんです。


都会ではインターネットのインフラはほとんど整っていますが
地方とではまだまだデジタルデバイト(情報格差)があります。
このインフラが整うまでもなく多くの人が
ネットで数多くのサイトを閲覧しています。

どんなサイトが信用できるのか、自分の興味を惹くのか
そんな事を考えながらホームページを眺めてみると
良いかもしれませんね。




社会の変化を意識していますか?

おはようございます。
これは梅雨寒なんでしょうか?

5月は記録的な雨と気温でしたが6月に入梅してからは
気温も逆戻りしてしまいました。
去年より20日も早い梅雨入りだったんですね、
夏は目前、といったところでしょうか。


突然ですが、あなたは社会の変化に適応できる準備は
出来ていますか?
巷ではグローバルだの変化のスピードだの言っていますが
実際に体感として感じているでしょうか?



戦後の日本企業は寿命が60年と言われていました。
だからこそ終身雇用や年功序列という制度ができ、
企業と従業員は一蓮托生の関係を築くことが出来ました。


でも、それは20世紀の産物ですよね?
2010年には企業の寿命は10年くらいになるだろうと
言われています。


これは言葉を変えると、4回の変化を意味します。
いつその時が来るかはわかりません、もしくはその時は
一生来ないかもしれない。


でも、少なくともその準備はしておくべきではないでしょうか?

突然、今の会社を辞めたとしても全く別の業界でも
通用できる人間であるために。
(同じ業界に再就職できるとは限りませんから)



こういう事を聞くと安易に「じゃあ資格を取ろう」と
思う人がいますがそれは早計な考えです。
資格は保険にはなりません。資格ブームが起きているのは
完全に「資格」という魔力に引っ掛かっているだけです。


私の知り合いには”税理士”の資格をもっている生活保護者が
います。士業ってその資格を持っていると何かに役立ちそうですが
実際は違うようです。



ここからは私の持論ですが、どんな能力が必要なのか?
私なりの意見を書きたいと思います。


それは自力で稼ぐことが出来るか、と言うことです。
その手法は違反でなければなんでも言いと思います。

会社の名前に頼らずに100円でも自分だけで稼ぐことが
できるのか?それが重要ではないでしょうか?



これって案外難しいものですよ。
例えばヤフーオークションでもいいんです。

ヤフーオークションをすると商売の一連の流れが学べます。
商品を用意して売る、こんな当たり前の事ですが、1人で
やろうとすると意外と手間なんですね。

企業に勤めているとその一部分を担っているに過ぎません。
営業だったり製造だったり、経理だったりと。



サラリーマンであろうと経営者の視点が必要な
時代ではないでしょうか?





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